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Writernista 代表 吉井希宥美(よしい まゆみ)

プロフィール 不動産コラムニスト 宅地建物取引士 ファイナンシャルプランナー(2級・AFP)家族信託コーディネーター® 日本女子大学卒。フリーライターとして13年活動したのち、住宅関係に関わりたいと不動産会社に就職。売買、...
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「フラット35」、使う?使わない?

現在、異常ともいえる低金利が続き「フラット35」を利用する人が増えています。 「フラット35」は民間の金融機関から発売されている住宅ローン商品と性質が異なります。あなたは、フラット35、利用しますか? 民間の金融機関で審査に通らなかった人...
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コロナの恐怖に打ち勝つのは好奇心

「コロナの恐怖に打ち勝つのは好奇心」。 誰かのエッセイで見たこのフレーズ。 今の自分の気持ちに沿う、一文だと思った。 定年後、やりたいと思っていたのは 「住まいのコンシェルジュ」。 そのために、売買、賃貸、管理、用地開発…。 ...
不動産投資

不動産業界の未来を占う【不動産エージェント】

近頃、不動産業界が近い未来どうなるかに大変興味があります。不動産テックによる不動産業の現場は目まぐるしい変化があると肌で感じるからです。興味の対象の1つが「不動産エージェント制」。 エージェント制は、アメリカでは広く普及しています。米...
暮らしのヒント

片づけと認知症の関係について

友人に「おのあけみさん」という人がいます。彼女は認知症予防ファシリテーター®という資格をもち、かつ、シニア世代メインターゲットに「片づけ」をアドバイスしている方です。彼女は「片づけをする習慣が身につけば、気持ちもすっきりするうえ、頭の回転が...
不動産投資

コロナで住宅ローンが返せなくなったらやるべきこと

新型コロナウイルスの感染拡大に関連した収入ダウンによって、住宅ローンの返済が難しくなりそうという人が今後出てくるのではないでしょうか。いざという時にどうすればよいかお知らせします。 一番先にすることは、金融機関への相談 住宅ロー...
住まい選び

【コロナで困っている人へ】「住居確保給付金」の要件が緩和

「住宅確保給付金」は、離職等で経済的に困窮し住宅を喪失した、もしくは喪失する恐れがある人に国や自治体が家賃相当額を支給しするもの。所定の申請をして要件を満たし、働く意思があれば、もらえるお金です。平成27年から始まった「生活困窮者自立支援制...
不動産投資

コロナで打撃を受けている大家さんへ

コロナ感染が本格的に広がった2月あたりから、不動会社には、入居者から家賃減額交渉の連絡がよく来るようになりました。とくに、飲食店が入居している大家さんのもとへは、解約の連絡もたくさんきて、苦境に立たされている人が多いようです。私の住んでいる...
不動産投資

固定金利と変動金利、どっちがいいの?

購入する住宅が決まったのに、住宅ローンをどこで借りるか、どんな商品を何年ローンで借りるか迷っているお客さんに多く出会います。今回は住宅ローンの選び方について、お知らせします。 固定金利と変動金利の特徴を知る 現在(2020年4月...
不動産投資

インテリアを工夫して空室をなくす

マンション経営を行っている人にとって、一番恐いのは「空室」ではないでしょうか。支出はあるのに収入がないうえ、売却時の不動産価値も下がってしまいます。部屋のリフォームは、空室をなくすための手段の1つ。では、どんなことを行えはよいのでしょうか。...
不動産購入

持病があると、住宅ローンの団体信用生命保険は入れない?

団体信用生命保険(=団信)とは、住宅ローンの返済中に、ローンの契約者が万が一亡くなった場合、保険金でローンの残債が返済されるもの。住宅ローンとともに契約することで、契約者がもし亡くなってしまっても、遺された家族がその後の住宅ローン返済の負担...
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